外資系OLの眼鏡

交際2年のカナダ人と同棲生活1年で入籍、現在新婚3年目。国際恋愛・結婚のコツ/外資系OLの仕事術/旅情報/日々の気づきなど、のびのび更新中。

揚げ焼き用の深底フライパンがお値段以上に使いやすい

この記事で、揚げ焼き用に買ったディープパン がえらい使いやすく、最近何にでもこれを使っている。

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フライパンとお鍋の間

ロフトで2,500円ぐらいで買った26cmのもの。

揚げ焼きにはもちろん、トマトソースやらがハネやすい煮込み料理にも。まだやってないけど多分パスタも茹でられるし、それこそワンポットパスタ、普通のパスタでも最後に絡めるのが混ぜやすいので、とにかく使い勝手が良い。

鍋のように使えるフライパンという売り文句が、使ってみるとよく分かる。

 

既に(いい意味で)買い替え検討中

取っ手の取れるティファールを愛用しているので、同シリーズのウォックパンを買おうかなぁと迷ったものの、高いのでエントリーモデル?としてお手頃価格のものを買ってみた。

が、今見ると安くなってるし、使ってみた利便性から言って全然価値あるわ。

揚げ物をするとコーティングが剥がれると聞いたのも(揚げ焼き用に)ティファールを避けた一因だったが、結局買ったのもフッ素加工だし。加工していないフライパンなんて、鉄ぐらいだろうか。そもそも、家庭用の揚げ物の温度程度では剥がれないという話も聞いた。

今使っているものは、洗う時に我が家の小さなシンクでは少し手狭なのが唯一の難。幸い実家の母も深底フライパンに興味を示していたので、最終的には彼女に譲って、ティファールを買い直すという結論もありだぞ。

 

という、ごく個人的なキッチン事情でした。